入力

IS01とスカブCJ43、Googleマップナビで実走してみた

昨日の続き。

本日は100円ショップにてストラップ探し。
IS01とスカブを本体が落ちたときやホルダーが壊れたときの保険でつないどくため。

しかしながら、いいのが見つからず、かなり適当になった。
だって早く走って見たかったんだもん。
取り付けに関しては、再度見直しだけどとりあえずは保険も出来たので走って見よう。

ちょっと短いけど、タンデムで後ろから撮影してもらった動画。
結構安定してて、落ちそうな気配はなかった。
あんまりスピード出すと風圧で閉じちゃうかなととかも思ったけど、70km/hまで試したけど問題なし。

Android・Googleマップナビに関しては、前に車で試したときにも思ったんだけど

  • 曲がり角の案内が結構直前にでる。勿論普段から何m先とかはでてるんだけど、注目させかたがそう感じる。ナビの見せ方は工夫の余地がある
  • 民家を抜けるような細い道にも入っていく。裏道的なんだろうけど、狭くて徐行しないととかもあるので微妙。
  • 渋滞情報に今のところ対応してない。

という欠点は感じる

なんだけど、そのあたりはベータ版だし、渋滞情報は将来対応する予定だし、それほど問題じゃないきが。

特に

  • 無料でナビ
  • 地図情報ははいつも自動で最新
  • リルートが思いのほか早い
  • Googleのほかのサービスとの連携で、欲しい情報を検索→即ナビ

というメリットはとてもでかい。
このあたりはAndroid端末様々。

将来のアップデート次第ではこのためにAndroid端末買う人がでてくるかもしれない。

最後に昨日の写真は暗かったし、携帯だったしでみにくいのでデジカメで取り直したのをどうぞ。

ホルダー本体
こいつが土台ですね。IS01を取り付ける部分。
こんなに横に開くホルダーは他になかった。
IS01から買い換えても、今回のホルダーはスマートフォンなら大抵のせれるだろうってことで安心。
スカブのあちこちに錆があるのはご愛嬌。中古だし。
その内綺麗にしてやるぜ。

取り付け
ストラップで保険をかける。
今日のところはちょっとごちゃごちゃ・・・。
充電のUSBケーブルもつけれます。

入力
もちろんIS01ならではのキーボードの入力も、タッチパネルも操作できる。
グローブしてるときついけど。
俺のグローブの指先は強く押したらタッチパネルは反応した。

充電
CJ43のフロントトランクにはシガーソケットがついてるので、そこにUSB変換をつけたんだけど、IS01純正のUSBケーブルだとなぜか充電できなかった。
なのでリンケージ USB端子用マルチ充電ケーブル DSLite/PSP/FOMA/Softbank/au/WILLCOM対応 ブラック MC-02BG
こいつをつないで、au用のアダプタをつけて、その先にIS01についてきた充電器の刺し口を変換するのをつけて使ったら無事充電できた。
ちょっと複雑だけど、しばらくはこれでいこう。

そんなわけで、遠出のときしか使わないだろうけど、便利便利。
少しどこかに走りたいので、雨よ、やんでください!

今回のナビの欠点は、防水対策が出来ていないことですね。
しかし、IS01で仕事のメールとか全部確認できるのでそこは便利だが・・・。

うーん、バイクに乗ってるときくらいは仕事のことや、他のプライベートの事を忘れたいとかも思ったりするぜということで、今日はここまで。
バイク的な話もAndoroidの話も出来て満足だ。

関連しているかもしれない記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。